TRXビル建設事業、政府が権益過半を取得

マレーシア財務省は、クアラルンプール(KL)中心部に設置を予定する国際金融区「トゥン・ラザク・エクスチェンジ(TRX)」の開発に参加する。超高層ビル「エクスチェンジ106」の権益の51%をインドネシア系の不動産開発会社ムリア・プロパティー・デベロップメントから取得し…

関連国・地域: マレーシアインドネシア
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

エアアジア、ロンボクを拠点空港に設定(01/18)

新車販売、12月は11.9%減 GST撤廃後の消費一服感続く(01/18)

RM=26.4円、$=4.11RM(17日)(01/18)

【アジア三面記事】呪われたスーツケース(01/18)

低所得者への燃料補助、現金支給求める声(01/18)

水道料金値上げ、大半の州と合意成立(01/18)

石油精製ヘンユアン、水素プラント建設へ(01/18)

シーセラグループ、新株発行で債務完済へ(01/18)

病院KPJ、19年は4カ所に新設計画(01/18)

ダイドー、飲料製造合弁の株式一部売却(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン