2月末の外貨準備高、806億ドルに減少

フィリピン中央銀行は、2018年2月末の総外貨準備高(GIR、速報値)が806億1,810万米ドル(約8兆5,500億円)だったと発表した。中銀の米ドル売りペソ買い介入、政府の外貨建て債務の償還、中銀が保有する金の評価額の下落により、前月末(改定値)から6億米ドル減少。ここ3カ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


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