22年まで鉄道3線を部分開通 日本政府に早急な支援要請

日本とフィリピン両国政府は12日、セブ州ラプラプ市で経済協力インフラ合同委員会の第4回会合を開催し、鉄道整備や、イスラム系反政府組織との戦闘で破壊されたマラウイ市の再建などでの協力について意見交換した。フィリピン政府は会合後に会見を開き、ドゥテルテ政権の任期満了…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 建設・不動産運輸IT・通信マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

マカティ市「小東京」で強盗、日本人被害(04/03)

新型コロナ感染者3018人に、死者は136人(04/03)

20年の東南アジア成長率1.0%、ADB予測(15:20)

外出制限、段階解除か 経済優先、感染防止策は維持(04/03)

【BOPビジネス解剖】走り出した政府との電力事業 起業家の挑戦(下)電化100%へ(04/03)

食料品店は12時間営業を、大統領府(04/03)

比、7歳女児が死亡(04/03)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン