航空整備GMF、今年の設備投資に141億円

インドネシアの国営ガルーダ・インドネシア航空の航空機整備子会社、ガルーダ・メンテナンス・ファシリティ(GMF)エアロ・アジアは、今年の設備投資額を1億2,700万米ドル(約141億4,300万円)に設定した。投資を生産性向上や合併・買収(M&A)を通じた事業拡張に充てる。1…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 金融運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

石炭ランナー、インドネシア権益の調査延長(04/10)

テイクオフ:「オンライン飲み会をや…(04/09)

【中進国の罠】タイの資本輸出、域内で攻勢 ベトナムは最大の「草刈り場」に(04/09)

10日から首都の活動制限厳格化、処罰も検討(04/09)

政府、コロナ対策費調達で3種の外国債発行(04/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン