知財局、独製薬・化学メルクに特許認可へ

ドイツの製薬・化学大手メルクは19日、シンガポールの知的財産事務局(IPOS)が真核細胞へのゲノム組み込み法に使われる同社のCRISPR技術を対象とする特許申請に対し、「特許適格性通知」を出したと発表した。オーストラリアとカナダ、欧州当局から既に同様の特許を得て…

関連国・地域: シンガポール欧州
関連業種: 医療・薬品政治


その他記事

すべての文頭を開く

新共用オフィスはほぼフル稼働 米大手、ハード・ソフト両面充実(01/19)

テイクオフ:遅ればせながらシェアリ…(01/19)

いわきの産学官団体、2月に商談会開催(01/19)

【アジア三面記事】整形疑惑で失った栄冠(01/19)

鹿島、地場エンジニアリング社を買収(01/19)

アセンダス、ホーチミンでオフィスビル着工(01/19)

ブリヂストン、「タイヤマティクス」提供開始(01/19)

車両購入権の割り当て、2~4月は1%減(01/19)

航空宇宙のITM公表、千人の雇用創出(01/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

企画広告

出版物

各種ログイン