鳥インフル、感染源は江蘇生息のトモエガモか

上海市の復旦大学公共衛生学院はこのほど、鳥インフルエンザ(H7N9型)ウイルスの遺伝子を解析したところ、江蘇省北西部の洪沢湖に生息するトモエガモが感染源だったとする論文を発表した。23日付東方早報が伝えた。 鳥インフルエンザの感染源についてはこれまで、韓国の野鳥の…

関連国・地域: 中国-江蘇
関連業種: 社会・事件


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