化学品の独メルク、南科に研究開発センター

化学品・医薬品世界大手の独メルクが9月、高雄市路竹区の南部科学工業園区(南科)高雄園区で「アジア地区IC材料応用研究開発(R&D)センター」を設立するもようだ。台湾南部での半導体産業の成長を見越した動きとみられる。 28日付蘋果日報が伝えた。半導体産業では現在、…

関連国・地域: 台湾欧州
関連業種: 化学建設・不動産IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

上場企業の20年対中利益、過去最高の4500億元(12:26)

テイクオフ:日本は果物が高いから、…(04/14)

ビンファスト、米上場を検討 2Qにも、20億ドル超調達か(04/14)

工作機械輸出、3月は横ばい 1Qはプラスもトップ3から脱落(04/14)

TSMCトップ、米の新工場成功に意欲(04/14)

サムスン、UMCの設備投資に大規模出資か(04/14)

義隆電子が製品価格引き上げ、需給逼迫で(04/14)

中鋼3月売上高、単月最高の369億元(04/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン