【変わりゆくラオス】消費力高まる首都ビエンチャン:相次ぐ商業施設、日系も進出狙う

ラオスの首都ビエンチャンで、消費力の拡大が目立ってきた。ラオスの1人当たり国内総生産(GDP)は1,970米ドル(約23万3,000円)だが、人口約90万人の首都は2倍の4,390米ドルに達する。市内では従来はなかった大型商業施設や高層住宅の開発が相次ぎ、バイク、自動車も急増。昨…

関連国・地域: 中国韓国タイラオス日本
関連業種: 自動車・二輪車食品・飲料金融建設・不動産小売り・卸売りサービスメディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

アジア開発銀と世銀、支援評価会議を開催(10/17)

公的債務管理法を発効へ、無認可は実行禁止(10/16)

ASEAN対米輸出が12%増 貿易戦争激化の7~8月に伸び(10/16)

医療法人KNI、ベトドク病院と技術協力(10/16)

日本政府、不発弾除去に9億円支援(10/15)

労働市場の情報管理、開発機関と協力必要(10/15)

CLMVT、越境輸送改善でワークショップ(10/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

出版物

各種ログイン