【変わりゆくラオス】消費力高まる首都ビエンチャン:相次ぐ商業施設、日系も進出狙う

ラオスの首都ビエンチャンで、消費力の拡大が目立ってきた。ラオスの1人当たり国内総生産(GDP)は1,970米ドル(約23万3,000円)だが、人口約90万人の首都は2倍の4,390米ドルに達する。市内では従来はなかった大型商業施設や高層住宅の開発が相次ぎ、バイク、自動車も急増。昨…

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関連業種: 自動車・二輪車食品・飲料金融建設・不動産小売り・卸売りサービスメディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


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