シハヌークビルへの送電線整備に円借款

日本の外務省は、ベトナムとカンボジアを結ぶ送電線整備事業のうち、カンボジアの区間に26億3,200万円(上限)の円借款を同国政府に供与する。日本が支援している同国唯一の国営外港シハヌークビルや隣接する経済特区(SEZ)のインフラ改善に期待がかかる。 事業は「メコン地域電力…

関連国・地域: タイベトナムカンボジアインドネシア日本欧州
関連業種: 建設・不動産天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済政治社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

クラスター拡大、封鎖前の準備必要(02/25)

所得税の確定申告、来月から電子化へ(02/25)

シアヌークビルで住宅開発、1億米ドル規模(02/25)

日本和装、地域統括拠点を設立(02/25)

首相「これまでで最悪」、クラスター発生で(02/24)

米ウィンダム進出、シアヌークビルにホテル(02/24)

対中輸出、20年は8%増の11億米ドル(02/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン