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シャープ、イオン発生技術の普及で拡販

シャープは、イオンを発生させ浮遊ウイルスを分解する「プラズマクラスター」技術の売り込みをインドネシアで加速させる。東南アジアの都市の中でジャカルタが最も公害が進んでいるため潜在的な需要が大きいとみており、空気清浄機などで取り込みを図る。同技術を採用する商品の売り上げを年率20%で増やす考えだ。【小故島弘善】

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