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東京都が支援、住商など下水処理施設を受注

東京都下水道局はこのほど、東京都下水道サービス(TGS)と共同で技術支援を行っていた、住友商事とエネルギー・港湾事業のMMCコーポレーションのコンソーシアムが、下水道整備事業の受注で契約合意したと発表した。受注額は約500億円。今後6年間で下水処理場や関連システムを整備し、技術移転を図る。

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