原発の発電比率、35年に2倍の10%へ

中国の原子力学会、中国核学会の王寿君理事長は9日、今後も中国での原子力発電所の建設が進み、原子力が発電量全体に占める割合は2035年に10%へ到達するとの見方を示した。21年の5%から2倍となる。中国能源報が伝えた。 北京市と広東省深セン市で9日に開幕した「第29回原子…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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