国民銀行労組、賃金ピーク制で訴訟提起

韓国のKB国民銀行の労働組合は4日、会社を相手に賃金ピーク制で削減された賃金の支払いを求める訴訟をソウル中央地方裁判所に提起した。 国民銀行は2008年から賃金ピーク制を導入しており、満56歳が過ぎると賃金の40%を削減し、追加で毎年5%ずつ削減している。労使は賃金ピ…

関連国・地域: 韓国
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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