シエムレアプ新空港、年内に7割完工の目標

カンボジア北西部で進められている「シエムレアプ・アンコール国際空港」の建設工事は年末までに7割が完成する見通しだ。6月末時点の工事進捗(しんちょく)率は33.9%。プノンペン・ポスト(電子版)が13日に伝えた。 同空港の建設を請け負っているのは、中国・雲南省投資控股…

関連国・地域: 中国カンボジア
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

各地の人出126万人で9割増、盂蘭盆期間(09/30)

課税制度見直しへ、来年に新法制定を視野(09/30)

新型コロナの新規感染者、28日は5人(09/30)

カンボジア首相、緬問題の解決に尽力と明言(09/30)

22年成長率予測、世銀が4.8%に上方修正(09/29)

フンセン首相、日本で越国家主席と会談(09/29)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン