カンボジアへ電力輸出、30年には6百万kW

ラオス政府は、カンボジアへの電力輸出量を大幅に引き上げる計画を打ち出した。現在は発電容量ベースで44万5,000キロワットだが、2030年までに600万キロワットに引き上げる。カンボジアの英字紙クメール・タイムズ(電子版)が25日伝えた。 ラオス政府は水力発電所の整備促進を通…

関連国・地域: ベトナムカンボジアラオス
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

7月の貿易収支、1.14億米ドルの赤字(08/17)

昭和HDが営業外費用、ミャンマー事業不振(08/17)

北部ボーテン経済特区、進出企業369社に(08/16)

CKパワー、水力発電の配当増加で2Q増益(08/16)

軽油の物品税、政府が廃止決定(08/15)

タイ・ラオスと結ぶ貨物鉄道、10月運行開始(08/15)

タイはミャンマーに関与を、ジャーナリスト(08/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン