市場介入時の価格上限引上げを、発電界が要望

オーストラリアの発電業界は、電力価格急騰時に当局が課す卸売価格の上限を、1メガワット時当たり300豪ドル(約2万8,000円)から600豪ドルに引き上げるよう求めるようだ。業界では、設定価格が低かったことが電力需給バランスに影響を与え、エネルギー市場の管理・運営を担うエネ…

関連国・地域: オーストラリア
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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