続落、直近1年5カ月の最低=台湾株式

23日の台湾株式市場で、加権指数は続落した。終値は前日比171.31ポイント(1.12%)安の15176.44で、2021年1月末以来の最低となった。午前中に一時プラス圏を回復したが、その後はマイナス圏で推移。ハイテクや海運が売られた。中央通信社が伝えた。 売買代金は2,836億6,200万台…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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