サンミゲル、蓄電施設の完成ずれ込み

フィリピンの財閥サンミゲル・コーポレーション(SMC)は、国内31カ所に2次電池電力貯蔵システム(BESS)施設を建設する計画について、2023年末までに完了するとの見通しを示した。当初計画から1年遅れる。15日付マニラスタンダードが伝えた。 ラモン・アン社長兼最高経…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 建設・不動産運輸電力・ガス・水道


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