プノンペン経済特区、1~3月は赤字縮小

カンボジアの経済特区(SEZ)運営会社のロイヤルグループ・プノンペン経済特区(旧プノンペン経済特区)が発表した2022年1~3月期業績で、純損失が27億5,701万リエル(約8,700万円)となり、赤字幅が26%縮小した。売上高は180億5,676万米リエルで、前年同期比2.5倍超になった…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

23年最低賃金、8月に3者協議開始へ(06/28)

カンボジアへ電力輸出、30年には6百万kW(06/28)

観光業2.2万人失業、廃業・休止は約1200社(06/28)

【日本の税務】海外赴任中の方へ贈与が行われる場合の課税関係(06/28)

地方選の得票確定、人民党が7割強で圧勝(06/28)

財政赤字額、21年はGDPの5.3%に拡大(06/27)

建設認可額、1~5月は60%減の9.5億ドル(06/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン