FDI認可、1~3月54%減 13年ぶり低水準、コロナや政情で

フィリピン統計庁(PSA)が17日発表した2022年1~3月期の海外直接投資(FDI)認可額は、前年同期比54.1%減の89億8,060万ペソ(約221億5,000万円)だった。四半期ベースの減少率は過去最大となり、金額ベースでは13年ぶりの低水準となった。新型コロナウイルス変異株のオミ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品IT・通信マクロ・統計・その他経済


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