通信シングテル、インドネシアの銀行に出資

シンガポール通信最大手のシンガポール・テレコム(シングテル)は21日、インドネシアの商業銀行バンク・ファマ・インターナショナルの株式約16.26%を取得したと発表した。同国での金融事業拡大が狙い。取引額は5,000億ルピア(約40億円)だ。 バンク・ファマはインドネシアの民…

関連国・地域: シンガポールインドネシア
関連業種: 金融IT・通信


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:ショートメッセージサー…(05/23)

決済コーダ、新たなユニコーンに コロナ下のゲーム需要取り込み(05/23)

金融業界、9400人の雇用創出見込み(05/23)

入国上限2万人に、世界の8割が検査免除(05/23)

国内卸売販売額、1~3月は上昇鈍化(05/23)

空港第2ターミナル、29日に運用再開(05/23)

きょうIPEF発足、半導体など供給網強化(05/23)

道路通行料改定、30日から一部引き上げ(05/23)

日米豪印、5G連携強化へ(05/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン