首都で近代都市開発、起工式を開催

ラオスで銀行や建設会社などを展開する複合企業ポンサワン・グループは13日、首都ビエンチャンで「スマートシティー開発プロジェクト」の起工式を開催した。事業費用は5億8,000万米ドル(約664億円)を見込んでいる。地元各紙(電子版)が伝えた。 計画では、300ヘクタールの敷地…

関連国・地域: ラオス
関連業種: 建設・不動産


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