大手銀が希望退職、組織のスリム化推進

韓国の大手銀行で希望退職を募る動きが広がっている。組織の縮小や効率化を狙ったもので、平均的な退職金は3億ウォン(約2,900万円)前後だ。4日付毎日経済新聞が伝えた。 ハナ銀行は3日、希望退職の受け付けを開始した。対象は満40歳以上・勤続15年以上の従業員で、希望者には…

関連国・地域: 韓国
関連業種: 金融


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