スーチー氏判決に「懸念」、安保理が声明

【ニューヨーク共同】国連安全保障理事会は8日、ミャンマー国軍設置の特別法廷が国家顧問兼外相だったアウンサンスーチー氏と大統領だったウィンミン氏を禁錮刑としたことについて「深い懸念」を表明する報道声明を発表した。 声明は、人権や法の支配を尊重する必要性を指摘し、…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治


その他記事

すべての文頭を開く

新型コロナ新規感染128人、陽性率は1.3%に(12:30)

仏トタル、南部沖ガス田からの撤退を発表(19:37)

物価、政変8カ月で8%上昇 ガソリンなど8割高騰(01/21)

(表)新型コロナウイルス感染者数(20日)(01/21)

ラカイン州の元首相ら、汚職で実刑判決(01/21)

RCSS、政治対話には全関係者の参加必須(01/21)

避難民キャンプに攻撃、欧州団体が非難(01/21)

AAと国軍がにらみ合い、ラカイン州で緊張(01/21)

国軍、北部パイプライン沿いに地雷を設置(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン