CATL、湖北宜昌の電池材料拠点着工

車載電池大手の寧徳時代新能源科技(福建省寧徳市、CATL)は4日、湖北省宜昌市で約320億元(約5,700億円)を投じて、電池材料産業団地の建設に着手した。2025年に全面稼働する見通しで、年間400万台分の「新エネルギー車(NEV)」向けに電池材料を生産する。 同産業団地で…

関連国・地域: 中国-湖北
関連業種: 自動車・二輪車電機その他製造建設・不動産天然資源マクロ・統計・その他経済


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