出勤者の接種、義務化に反対 下院で決議、政府は罰則設けず

フィリピン下院で23日、職場に出勤する従業員に対して新型コロナウイルスのワクチン接種を原則義務付ける規則に反対する決議が提出された。社会福祉の充実に注力するべきだとして、規則の廃止を求めている。接種率が人口の約30%と低いことから、政府は12月から新規則を適用して接…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


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