通行料徴収の新型車載器、導入が後ろ倒し

シンガポール陸上交通庁(LTA)は17日、道路通行料の自動料金徴収(ERP)システムの刷新について、新型車載器の導入開始時期を2023年後半に後ろ倒しすると発表した。世界的な半導体チップの供給不足が背景にある。当初は年内に開始する予定だった。 陸上交通庁は公式フェ…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: 自動車・二輪車運輸IT・通信


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