雇用法の改正案が国会に提出 差別や強制労働禁止などに重点

マレーシアのサラバナン・ムルガン人的資源相は25日、連邦議会下院に1955年雇用法の改正案を提出した。改正案には、差別や強制労働の禁止のほか、出産休暇の拡充などが盛り込まれている。雇用法を巡っては、2018年の前回総選挙後に改正に向けた動きが活発化したが、政局の混乱や新…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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