首都圏の感染ペース鈍化傾向、比大機関

フィリピン大学などから成るシンクタンク、OCTAリサーチは14日、新型コロナ感染者1人が平均何人に感染させるかを示す「実効再生産数」が、マニラ首都圏では7~13日は0.60に低下したと明らかにした。前週は0.61だった。感染拡大の分岐点となる「1」を下回っている。 OCT…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


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