台湾企業、離島のリゾート開発に10億リンギ

台湾の不動産仲介大手、信義房屋がマレーシア・サバ州コタキナバル西沖のムンガルム島に高級リゾートの建設を計画している。開発費用は10億リンギ(約274億円)を超える見通しだ。国営ベルナマ通信が13日伝えた。 信義房屋は2019年に島の半分以上の土地を取得。今後は植物が生えて…

関連国・地域: 台湾マレーシア
関連業種: 観光


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