バンコクの住宅市場、中国人が回復をけん引

タイの首都バンコクの住宅市場は、一時の供給過剰が解消されつつあり、2022年からの回復が見込まれている。需要をけん引するのは中国人を中心とする海外投資家とみられている。16日付バンコクポストが伝えた。 米系不動産総合サービス大手のジョーンズ・ラング・ラサール(JLL…

関連国・地域: タイ
関連業種: 建設・不動産


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