中国・双星、韓国系タイヤ工場に42%出資

中国のタイヤ大手、青島双星(山東省青島市、ダブルスター)は、傘下の錦湖タイヤ(韓国)のベトナム工場の持ち分42.4%を取得する。米国が韓国製タイヤに高い反ダンピング(不当廉売、AD)・相殺関税を賦課しているため、ベトナム工場の増産計画が進んでいる。ニュースワンが伝…

関連国・地域: 中国韓国ベトナム米国
関連業種: 自動車・二輪車その他製造


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