ラーガンの7月売上高、6カ月連続減少

台湾の光学デバイス大手、大立光電(ラーガン・プレシジョン)が5日発表した2021年7月の連結売上高は、前年同月比17.8%減の38億331万台湾元(約150億円)だった。マイナスは6カ月連続。前月比では12.8%増えた。 時報資訊によると、7月の出荷額内訳は、2,000万画素以上のレン…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

モデルナ製、75歳以上の2回目接種開始(09/17)

ゴゴロ、米ナスダックにSPAC上場へ(09/17)

新型コロナの域内感染、17日は2人(09/17)

台湾EMS2社、本年度に奨励策目標達成か(09/21)

4カ国から入国禁止、日本は対象外(09/20)

中国がTPP加入を申請、実現不透明(09/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン