商業施設、入居率と賃貸料ともに低下傾向

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、カンボジアの首都プノンペンの商業施設入居率が低下している。米系不動産仲介大手CBREカンボジアによると、今年上半期(1~6月)の入居率は71.5%と、前年同期の76.1%から4.6ポイント低下した。賃貸料も一部の施設を除き、下落傾向を強…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 食品・飲料建設・不動産小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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