インフラ優先事業3割完成へ 雇用800万人超、経済成長けん引

フィリピン政府は18日、ドゥテルテ政権が看板政策に掲げる大規模インフラ整備計画「ビルド・ビルド・ビルド」の優先事業119件のうち、2022年末までに3割強が完成するとの見通しを示した。雇用創出効果は21年末までの5年半で800万人超になる見込みで、経済成長をけん引しているほ…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品建設・不動産マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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