新労働法の施行、来年以降にずれ込む見通し

インド政府は、新たな労働法の施行を来年に先送りする予定だ。新法案は既に成立しており、当初は4月1日の施行を予定していた。エコノミック・タイムズ(電子版)が11日に伝えた。 モディ政権は2014年の発足以降、労働法の改正を推進。40件以上の労働関連法を賃金、労使関係、社…

関連国・地域: インド
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

リライアンス、再生エネ加速 太陽電池などに7500億ルピー投資(06/25)

トヨタ、技能研修提供で車部品業界と提携(06/25)

アウディ、EVイートロンを来月22日に発売(06/25)

タタ自のブチェックCEO、6月末で退任(06/25)

自部品業界、4~6月の営業利益は7割減(06/25)

ダブール、55億ルピー投じて新工場を設置(06/25)

インディゴ、ワクチン接種者の運賃1割引(06/25)

公営倉庫2社の合併、閣議で承認(06/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン