アプサラ油田の生産に暗雲、政府は状況注視

シンガポール企業クリスエナジーがタイ湾沖で開発するアプサラ油田の原油生産量が、想定を大幅に下回っていることが分かった。同社と共同開発を進めるカンボジア政府は、状況を注視する方針を示している。クメール・タイムズ(電子版)が12日伝えた。 クリスエナジーは当初、アプ…

関連国・地域: カンボジアシンガポール
関連業種: 天然資源


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