首都圏の投資額、20年は558億リンギ

マレーシアの首都圏(行政都市プトラジャヤは除く)への2020年の投資額は558億リンギ(約1兆4,800億円)で、地域別で国内最大となった。首都圏への海外企業誘致を推進する政府機関インベストKLは、今後も情報通信技術(ICT)産業など高付加価値を生むサービス業がけん引役に…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「これからは5G(第5…(04/20)

首都にデータセンター開設へ マイクロソフト、デジタル化支援(04/20)

スタディスト、テマセク系などから資金調達(04/20)

ワクチン計画第2期開始、初日は1万人に接種(04/20)

医療従事者の感染例、ワクチンで10分の1に(04/20)

国際的なワクチン接種証明書を=民間病院協会(04/20)

新規感染2078人、2千人台続く(04/20)

RM1=26.2円、$1=4.12RM(19日)(04/20)

後発薬の美時、タイ企業と東南アジア深耕へ(04/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン