HCM市、1~2月の新規FDIは3件のみ

ベトナムのホーチミン市統計局が発表した最新の資料によると、同市で今年1~2月に認可された新規の海外直接投資(FDI)は3件のみで、前年同期の186件から激減した。総投資額は1億1,500万米ドル(約120億円)だった。市統計局はFDI激減の主な理由として、新型コロナウイル…

関連国・地域: 韓国ベトナムシンガポール日本中南米欧州
関連業種: その他製造建設・不動産小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

ビンファスト、米上場を検討 2Qにも、20億ドル超調達か(04/14)

電動バイクの地場新興、260万米ドルを調達(04/14)

1Q新車販売7万台、前年同期比36%増(04/14)

トヨタの3月販売、28%増の6679台(04/14)

ホアファット、南部でコンテナ工場建設(04/14)

外国人投資家の参入禁止25分野、政府発表(04/14)

ベトナム、印から輸入するコメの品種を拡大(04/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン