聯電が環境用途の社債発行、同社初

台湾ファウンドリー(半導体の受託製造)大手の聯華電子(UMC、聯電)は24日、150億台湾元(約570億円)を上限に無担保社債を発行する方針を決定した。資金用途は「設備購入や環境対策」としており、経済日報によると、聯電が環境対策を使途とする社債を発行するのは初めて。 …

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融IT・通信マクロ・統計・その他経済


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