デジタル元の実証進む、累計1.5億元配布

中国各地で「デジタル人民元」の「紅包」(ご祝儀、金一封)を市民に使ってもらう実証実験が進んでいる。これまでに広東省深セン市や北京市などで実験を行い、市民に配布されたデジタル人民元は計1億5,000万元(約24億6,400万円)に達した。証券日報(電子版)が25日伝えた。 広…

関連国・地域: 中国-全国
関連業種: 金融IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

DBS、深セン農村商業銀行の筆頭株主に(19:41)

都市軌道交通、営業距離約8千キロに(16:05)

テイクオフ:朝晩にランニングをして…(04/21)

中国IT大手が存在感 上海MS、車両ハイテク化が加速(04/21)

5G利用端末2.6億台、世界最大級の通信網(04/21)

日米が楽天を共同監視、中国への情報流出警戒(04/21)

中国経済は年内「力強く成長」、朱民氏(04/21)

経済安保が重要課題に、効率優先曲がり角(04/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン