台北市の居住面積、2年で8%縮小

台湾不動産仲介大手の中信房屋のまとめによると、2020年の建物売買移転ベースで見た台北市の1戸当たりの平均居住面積は80.6平方メートルとなり、行政院(内閣)直轄6市で最小だった。前年からは5.4%縮小。18年からは8.3%狭くなり、6市最大の落ち込み幅となった。経済日報など…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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