コロナ禍で20年は貧困層150万人増=世銀

世界銀行は、タイの貧困層が2020年に150万人程度増えたと推計している。新型コロナウイルス感染症の流行による失業や減収が原因。21日付バンコクポストが伝えた。 世銀タイ事務所のキアティポン氏によると、1日当たりの収入が5.5米ドル(約569円)未満の貧困層は、19年が370万人…

関連国・地域: タイ
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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