空港MAHB、今年の設備投資は4億リンギ

空港運営マレーシア・エアポーツ・ホールディングス(MAHB)は今年、コロナ禍で激減した航空旅客数の回復に備え、4億リンギ(約103億円)の設備投資を計画している。大半は、クアラルンプール国際空港(KLIA)の旅客手荷物処理システムの整備と、ターミナル間をつなぐ「エ…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済


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