ヤンゴンで感染症病院、アジアワールド財団

ミャンマーの大手財閥アジア・ワールド傘下のアジア・ワールド財団(AWF)は5日、最大都市ヤンゴンの北オッカラパ郡区で、感染症専門病棟(病床数100)の建設に着手した。同じ敷地内にある既存の国立ウェバギ病院の新棟と位置付け、年内の完工を予定する。建設費用をAWFが拠…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


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