若者の雇用減が顕著、コロナ禍の労働市場

シンガポール人材開発省が3日に公表した労働市場に関する報告で、新型コロナウイルス禍の雇用減少が、若者世代で顕著であることが明らかになった。打撃の大きいホスピタリティー業界で働く人が多かったことが背景にある。 15~24歳の雇用率は20年6月に30.9%となり、前年同月比…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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