小売・観光業などに影響、市中感染発生で

カンボジアで先ごろ確認された新型コロナウイルスの市中感染が、国内の小売業や観光業、娯楽産業などに影響を及ぼしている。クメール・タイムズ(電子版)が伝えた。 カンボジアでは、11月28日に首都プノンペンで最初の市中感染者を確認。30日までに、この女性の家族などを含む14…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 医療・医薬品小売り・卸売り観光メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

国営郵便など3者提携、企業の輸出を支援(01/22)

首相、インドにFTA締結の検討を要請(01/22)

首都最大の浄水場建設、月内に着工へ(01/22)

プノンペンSEZ、FTA活用の輸出が増加(01/21)

事業環境改善を促進、現行法改正を政府承認(01/21)

タイから帰国の労働者感染、77人に(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン