【ラオス経済通信】中国とのインフラ整備が前進 第155回

■中国ラオス鉄道の建設が進む  来年12月の開通に向けて中国ラオス鉄道の建設が進んでいる。11月中旬の段階で進捗(しんちょく)は88%となった。レールの敷設では800名体制で一日1.5キロメートルを設置しており、422キロ区間の56%が完了したという。特にラオス区間で最長…

関連国・地域: 中国ラオス
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

コロナワクチン接種の第2回、4月に実施(01/22)

タイからのトラック、入国管理を強化(01/21)

センタラ、ラオスのホテル2軒の運営受託(01/21)

中老鉄路の工事進捗、95%達成(01/20)

ナムカン2水力発電所、周辺で魚が大量死(01/19)

ラオスで新書記長選出、党大会閉幕(01/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン