三菱系合弁、新たな住宅開発を始動

フィリピンで低価格住宅を手掛けるファースト・パーク・ホームズ(PPHI)は25日、パンパンガ州マガランの住宅開発を始動した。総額19億ペソ(約41億円)相当の戸建て住宅1,079戸を開発する。複数の地元紙が伝えた。 開発面積は10ヘクタールで、クラーク国際空港から車で約30分…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「どんな変異だって。ウ…(01/21)

ワトソンズが東南アEC強化 グラブと提携、業界に一定の影響(01/21)

変異種に警戒高まる 初感染者と同乗の13人陽性(01/21)

コロナ感染新たに1862人、計50万5939人(01/21)

港湾ICTSI、マニラ港の拡張完了(01/21)

シャングリ・ラ、2月から一時閉鎖(01/21)

東南アジアの訪日客、20年はコロナで82%減(01/21)

コカコーラのリサイクル事業に税優遇措置(01/21)

カガヤン州都、外出制限を再び厳格化(01/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン