【カンボジア経済通信】国際機関の経済予測 新型コロナの影響深刻 第363回

2020年秋の国際機関の経済予測が出そろった。アジア開発銀行(ADB)、世界銀行、国際通貨基金(IMF)の3機関ともに、世界経済やカンボジア経済に対する新型コロナウイルス感染症の影響は深刻との見方を示している。世界経済がマイナス成長になる影響を受けて、カンボジアの…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

1~11月の対日輸出額、9%減の1594億円(01/25)

インド直行便運航、コロナ収束後に実現へ(01/25)

コロナ感染者8人増、累計456人に(01/25)

核禁止条約批准52カ国に、カンボジアも(01/25)

国営郵便など3者提携、企業の輸出を支援(01/22)

首相、インドにFTA締結の検討を要請(01/22)

首都最大の浄水場建設、月内に着工へ(01/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン